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五十一  说话方式 A:意味と用例 1、奥歯に物が挟まる=何か隠してでもいるかのように、はっきり自分の考えを言わない 例:そんな奥歯に物が挟まったような言い方はしないで、私が嫌いなら嫌いとはっきり言ってください。 2、おくびにも出さない=思っていることや感じていること、また、知っていることなどをはっきり言ったり、態度に出したりしない 例:娘は恋人がいることを今までおくびにも出さなかったから、結婚したいといわれたときには本当にびっくりした。 3、お茶を濁す=いい加減なことを言ったりしたり、その場をごまかす 例:母が「勉強しなさい」というので、机の前に座り、教科書とノートを広げてお茶を濁し、母がいなくなってから漫画を読んだ。 4、言葉を濁す=自分に都合の悪いことなどをはっきり言わない 例:汚職の疑いのある政治家にインタビューに行ったが、問題の核心に近づくと言葉を濁すので、肝心なことは何も聞き出せなかった。 5、歯に衣着せぬ=遠慮をしないで、思っていることをはっきり言う 例:歯に衣着せずに、私の悪いところははっきり言ってください、これからは直すようにします。 6、腹を探る=相手が本当はどう思っているのか、相手の考えをはっきりとではなく遠回しに知ろうとする 例:二国間交渉の場面をテレビで見たが、お互いに本心は話していない様子で、交渉をしているというより腹を探り合っているという感想を持った。 7、腹を割る=思っていることを隠さないで本心を出す 例:問題のおきたときは腹を割って話し合わないと解決しない。 B:練習: 各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、毎日帰りが遅い夫に「毎日仕事なの?」と聞いたら、夫は(   )様な返事をした、あの様子では仕事で遅いのではないようだ。 2、マラソン選手の木村さんは2週間前に事故に会って、まだ、足が痛いはずなのに、そんな様子は(   )では知っている。 3、妹に質問された数学の問題が全然分らなかったので、「ちょっと用を思い出した」と(   )家を出て着てしまった。 4、今日テストが帰ってきた、友達に「何点だった?」と聞いたら、笑って(   )。相当悪い点だったようだ。 5、自分の上司にも(   )言い方で批判が出来る人は珍しい。 6、取引の場では、お互いが有利な条件をえようと相手の(   )ながら話を進めている。 7、小林さんとはあうといつもけんかをしていたが、一度、(   )話してからは一番の友達になった。 a、腹を割る   b、お茶を濁す   c、奥歯に物が挟まる  d、言葉を濁す  e、歯に衣着せる  f、腹を探る g、おくびにも出さない   C:解答 B(一) 1、c  2、g  3、b  4、d  5、e  6、f  7、a 五十二  相互商谈 A:意味と用例 1、口裏を合わせる=お互いの話が違わないよう、前もって相談して話しの筋道を合わせておく 例:医者の失敗として病院関係者全員は「患者は運ばれてきたときには死んでいた」と口裏を合わせていたが、救急隊員の証言で事件が明らかになった。 2、話に乗る=相談の相手になる 例:友人が金がなくて困っているといっていたので、金額によっては話に乗ってもいいといってやった。 3、膝を交える=お互いに近寄って親しく話し合う 例:私は息子を医者にしたいと思っているのだが、息子は画家になりたいといっている。息子と顔を合わせるとつい怒りなってしまっていたが、今度、お互いが納得するまで膝を交えて話し合ってみようと思う。 4、額を集める=多数の人が集まって相談する 例:国会運営について与野党の代表者が、連日、額を集めて協議している。 B:練習: 各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、弟と遊んでいたとき、父の大切な酒のビンを割ってしまった、起こられるのはいやなので、猫が割ったことにしようと、弟と(   )。 2、最近、息子の生活態度が悪くなって困っているので、学校の教師をしている友人に(   )もらおうと思っている。 3、村の開発に関して、村議会と村人の間に大きな意見の違いがあるので、開発を行う前に、一度(   )話しある必要がある。 4、決勝戦前にして、チームの皆で(   )作戦を考えた。 a、額を集める   b、口裏を合わせる   c、話に乗る  d、膝を交える   C:解答 B(一) 1、b  2、c  3、d  4   五十三  夸大其词 A:意味と用例 1、大口を叩く=実力や立場を考えないで、実力以上のことを言って偉いそうな態度を取る 例:山口さんは「こんな仕事は簡単だ」といつも大口を叩いているわりには、たいした仕事をしない。 2、大見得を切る=自信がある様子で、大げさなことを言ったりしたりする 例:明日のテストはクラスで一番をとると大見得を切ってしまったので、今夜は寝ないで勉強するつもりだ。 3、おひれをつける=話にいろいろなことを付け加えて、事実以上に大げさに言う 例:50cmもの大きな魚を釣ったと大田さんはいっていたが、大田さんはいつも話におひれをつけるから、本当は普通の大きさの魚だったんだろう。 4、おひれがつく=事実以上のことが付け加えられる 例:この間、友達と話していたとき、私は歌を歌うのが好きだといったら、今日、先生に「歌手になりたいそうですね」といわれた。いつも間におひれがついたのだろう。 B:練習: 各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、伊藤さんは絵の勉強を始めてまだ一年もならないのに、今度の展覧会で一位を取るなどと(   )いる 2、この仕事は私一人で成功させるとみんなの前で(   )しまったので、失敗するわけには行かない。 3、風邪を引いて学校を休むといったら、誰が(   )のか、私は重病で入院していると先生に伝わってしまった。 a、おひれをつける   b、大口を叩く   c、大見得を切る     C:解答 B(一) 1、b  2、c  3、a 五十四  谴责 A:意味と用例 1、けちをつける=相手の欠点をあげて非難する?不吉なことを言ったりしたりする 例:1)夫の母親は私が何をしてもけちをつける、そんなに私のことが嫌いなのだろうか。   2)新しい事業を始めようという火に借金の返済を求めてくるなんて、あの銀行はうちの事業にけちをつけようというのだろうか 2、けちがつく=物事が順調に進まなくなると思わせることが起きる 例:今日からうちの店が開店という日に隣の店が火事になり、うちも一部が焼けて、けちがついてしまった。 3、白い目で見る=思いやりのない、冷たい、憎しみのこもった目で見る 例:親が悪いことをして警察に捕まったからといって、その子供を白い目で見るのはよくない。 4、槍玉にあげる=たくさんの中から一人を選び出して非難や攻撃をする 例:最近、連続して怒っている殺人事件が少しも解決しないので、マスコミは連日、テレビや新聞で警察署長を槍玉に上げている。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、うちの犬が小さい女の子に怪我をさせた事件があってから、町中の人が私たち家族を(   )。 2、今日の試合に負けたのは全員の責任なのに、チームの皆は最後にミスをした私一人を(   )。 3、客が来たのでジュースを出したら、お茶のほうがよかったといわれたので、お茶を出したら、今度熱過ぎて飲めないと言われた。こういう風に何にでも(   )人はどこにでもいる。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、娘が服を作ってくれというので、夜も寝ないで作ってやったのに、娘は頼んデザインと違うとか色がよくないなどと(   )。 2、日本についたその日に空港で財布を落としてしまい、これからの留学生活に(   )しまった。 3、私がミスしたせいで試合に負けてしまい、チームの皆は私を(   )。 4、学校で子供が問題を起こしたときに、教師だけを()も仕方がない、家庭にも何か問題があるはずだ。 a、けちをつける  b、槍玉に上げる   c、白い目で見る     C:解答 B(一)1、白い目で見ている 2、槍玉に上げた  3、けちをつける       (二) 1、a  2、a  3、c   4、b 五十五  铭记、忘掉 A:意味と用例 1、肝に銘じる=忘れないようにしっかり覚えておく 例:留学生が津は大変で、時々国に帰りたくなるが、留学する前に父に言われた「どんなことでもつづけることが大切だ」という言葉を肝に銘じて、がんばっている 2、気を取り直す=がっかりしていた気持ちを、元の元気な状態に戻す 例:大学試験に落ちた兄は何週間も外に出す、家族と話しもしなかったが、最近は気を取り直したらしく、また勉強を始めた。 3、根に持つ=恨みに思ったことをいつまでも忘れないでいる 例:妹は子供の子と私が苛めたことを、今でもまだ根に持っている。 4、水に流す=今までお互いの間に合ったよくないことや争いなどをすべて忘れてなかったことにする 例:高橋さんとは先月喧嘩をして以来、話しもしていなかったが、今度,二人で一つの仕事を任されることになった。お互い喧嘩のことは水に流して、協力して仕事を成功させようと約束した。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、会社を辞めさせられた男が、それを(   )、社長の家に火をつけるという事件があった。 2、5年も交際していた恋人に「嫌い」といわれて、「もう、恋人は作らない」といっていた兄も(   )らしい、最近新しい恋人を見つけたようだ。 3、長かった留学生活も終わって、国に帰ることになった。先生には日本語だけでなく、いろいろなことを教えてもらった。先生の教えを(   )、国に帰ってもがんばろうと思う。 4、私の家と山本さんの家の家は昔から中が悪かったが、私の娘と山本さんの息子さんがお互いを好きになったのをきっかけに、今までのことは(   )これからは仲良く交際を指定校と思う。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、今年はあまり勉強しなかったために大学の受験に落ちてしまった。この失敗を(   )、もう1年頑張ってみようと思う。 2、試合に負けてがっかりしたが、(   )明日からまた練習を頑張ろう。 3、今日は私の誕生日だが、妻は出かけているらしく、夕食の用意も出来ていない、私が先月の妻の誕生日を忘れていて、遅く帰ってきたことを、まだ、(   )いるようだ。 4、5年前に店の金を全部持って逃げた従業員が誤りに来た。あのときの苦労を思い出すと、そう簡単に(   )ことなど出来ない。 a、根に持つ  b、水に流す   c、肝に銘じる  d、気を取り直す   C:解答 B(一)1、根に持って  2、気を取り直した  3、肝に銘じて  4、水に流して     (二) 1、c   2、d  3、a   4、b

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五十六  拿(未)出结论 A:意味と用例 1、けりをつける=物事を終わらせる?解決させる 例:野球の試合は0-0のまま延長12回を迎えたが、相手チームの四番打ち者のホームランが試合のけりをつけた。 2、けりがつく=物事が終わる?解決する 例:反対意見の二人が自分の意見だけを言っていたのでは問題のけりがつかない、もっと、お互いの意見を聞いて考えるべきだ。 3、棚上げする=問題を解決しようとしないで、そのままにしておく 例:部下の失敗で会社が大変なことになった。部下をどうすかは棚上げして先に、会社をどうするか考えなければならない。 4、腹を決める=決心する?覚悟を決める 例:夫が20年働いた会社を辞めて、店を開きたいといった。私は反対したのだが、夫が決心が固いのを見て、私も腹を決めて協力することにした。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、解決が難しい問題だからと()たら、いつまでたっても買い蹴る出来ない。 2、この1年、休まないでずっと研究を続けてきたが、いい結果が出ない、夏までには研究に(   )、夏休みはゆっくり旅行にでも行こう。 3、父を手伝って農業をすることはいやだったが、年老いた父を見て、て伝おうと(   )。 4、離婚をするといっていた高木さん夫妻は子供のことで争っていたが、裁判の結果、奥さんが子供を引き取るということで(   )。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、早く宿題に( )遊びに行こう。 2、急に貿易上の問題が出てきたので、国会は今まで話し合っていた公開問題を(   )ことにしたそうだ。 3、子供が留学したいと言い出した、送金してやるのは大変出し、ひとりで外国で生活させるのは心配だったが、(   )留学させることにした。 a、腹を決める  b、けりをつける   c、棚上げする     C:解答 B(一)1、棚上げして  2、けりをつけて  3、腹を決めて       (二) 1、b   2、c   3、a  五十七  反抗 A:意味と用例 1、意地を張る=人に逆らって自分の意見やしたいことを押し通そうとする 例:母に怒られた妹は、意地を張って母の作った料理を食べようとしない。 2、言葉を返す=相手の言葉に対して反論する 例:お言葉を返すようですが、今の意見には納得できないところがあります。 3、盾を突く=目上の人に反抗する 例:小さいときは素直だった息子だが、最近親に盾を突くようになった。 4、へそを曲げる=機嫌を悪くして人の言うこのを素直にきかない。また、わざと意地悪ことをする 例:どんなことでも中心になりたがる金子さんが学校を休んでいるときに、旅行の行き先を決めてしまったら、金子さんはへそを曲げてしまって旅行に行かないと言い出した。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、姉がなかなか学校から帰ってこなかったので、姉を置いて家族で食事に行ったら、姉は(   )しまった。 2、ケーキを食べていた姉に「ダイエットするといっていたのに、やっぱり続かなかったんだね」といったら怒ってしまった。それから、姉は( )何も食べようとしないので、家族は心配している。 3、クラスの皆でパーティーの計画を立てていたら、いつもおとなしい山田さんが「私はそういうのが好きじゃない」と(   )来たので、皆びっくりしてしまった。 4、最近、息子が反抗してばかりいるので、「親に(   )とはどういうつもりだ」と怒ってやった。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、反対しているのは川田さん一人なのに、川田さんは消して賛成といわない。どうして、あんなに(   )のだろう。 2、おとなしい山口さんが、私の意見に(   )きたのには驚いた。 3、木村さんは「そんな仕事は出来ない」と社長に()首になったそうだ。 4、私だけ新しい服を買ってもらったら、妹は(   )しまって、晩御飯だと呼んでも部屋から出てこない。 a、へそを曲げる  b、意地を張る   c、言葉を返す  d、盾を突く   C:解答 B(一)1、へそを曲げる  2、意地を張って  3、言葉を返して  4、盾を突く     (二) 1、b   2、c   3、d   4、a  五十八  难以理解 A:意味と用例 1、首をひねる=分らないことや、賛成できないことがあって考え込む?納得できないで考え込む 例:家庭用のコンピューターを買った父は、使い方がよく分らないらしく、説明書を読みながら、首をひねっている。 2、腑に落ちない=よく分らないところがあって、すべてを納得できない。 例:昨日、妻がビルの屋上から落ちて死んだ、警察は事故だといったが、高いところが嫌いな妻が屋上に上がるはずはない、腑に落ちないので、もう一度調べるように警察に頼もうと思う。 B:練習: 各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、木村さんと私では私のほうが長い時間働いているのに、きゅうりょうはおなじだなんで(   )。 2、私は数学が大嫌いだ、こんな難しい問題が生活の役に立つのかと(   )しまう。 3、 数学の教科書を忘れた高木さんは、夕べ、寝る前に確かにかばんに入れたはずなのにと(   )いる。 4、 今日、遅刻をして先生に怒られた。私よりたくさん遅刻をしている人もいるのに、私だけがせんせいにおこられるのは(   )。 a、腑に落ちない  b、首をひねる   c、首をひねっている     C:解答 1、a   2、b   3、c   4、a 五十九  依靠、借助 A:意味と用例 1、当てにする=期待する?頼みにする 例:大森さんは友達のノートを当てにして、授業をよく休む。 2、当てが外れる=希望落空 例:パーティーにひとつ料理を持っていくことになった。私は料理が下手なので、上手な姉を当てにしていたのだが、姉は仕事があるといって朝から出かけてしまい、すっかり当てが外れてしまった。 3、下駄を預ける=問題の解決や決定などを、すべて人に任せる 例:社員旅行で集めたお金が余ってしまった。どうするか、私に下駄を預けられても困る。 B:練習: 各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、夏のボーナスを(   )、たくさんお金を使ってしまったが、今年はいつもの年よりボーナスが少なかったので、家計が苦しくなってしまった。 2、新しい商品の販売方法について、会議で意見を出し合ったが、なかなか決まらなかったので、後は販売担当者に(   )ことになった。 3、大掃除で家具を動かすのに夫を(   )いたが、会社のゴルフ大会があると出かけてしまったので、自分でやらなければならなくなった。 4、今度のパーティーをどうするか、私の意見は十分に言ったから、後はきみに(   )よ。 C:解答 1、当てにして   2、下駄を預ける   3、当てにして   4、下駄を預ける 六十  提高、使之提高 A:意味と用例 1、腕を上げる=上手になる 例:娘は就職して一人暮らしを始めた。家にいるときは料理をすることはなかったのに、自分で料理をするようになり料理の上を上げたようだ。 2、腕を磨く=経験や練習を積んで、よりいっそう力をつける。 例:中華料理のコックになりたがっていた弟は、本場で腕を磨くといって中国へ言った。 3、手を入れる=大体出来上がったものをさらにいい物にするために、直したり、足りないところを加えたりする 例:今度、英語のスピーチコンテストに参加することになった。私が書いた原稿にアメリカ人の友達が手を入れてくれたので、とてもいい物になった。 4、発破をかける=少し厳しく強い言葉で、励ましたり、力づけたりする 例:とても大変な山道だったが、先生に大声で発破をかけられて頂上まで上ることが出来た。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、子供が先生に書いた手紙を見てやったが、少し失礼な表現などがあったので、(   )やった。 2、弟は今日の試合のために1年前から練習していたのに、病気になって試合に出られなくなってしまった。さびしそうに寝ている弟に「悔しかったら、早く病気を治してらいレンがんばれ」と(   )やった。 3、私は音楽大学でピアノを学んでいるが、喫茶店などでピアノを弾くアルバイトをしている。これがいい練習になっているようで、(   )と先生に褒められた。 4、柔道には自信のあった私は、有名な先週に試合を申し込んだが、あっさり負けてしまった。相手に「もっと(   )、強くなってからもう一度こなさい」といわれたときは悔しかったが、がんばろうと思った。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、時々息子とゴルフをしに行くか、息子はだいぶ(   )用で、最近では、私より成績がいいこともある。 2、私は今まで一人でピアノを練習していたが、今度、先生に教えていただいて(   )ことにした。 3、姉はほかの人と同じ服を着たくないといって、かって着た服に(   )て着ている。 4、受験に失敗してがっかりしている弟に「一度失敗したぐらいでいつまでくよくよしているなんて情けないぞ」と(   )てやった。 a、発破をかける  b、手を入れる   c、腕を磨く  d、腕を上げる   C:解答 B(一)1、手を入れて  2、発破をかけて  3、腕を上げた  4、腕を磨いて     (二) 1、d  2、c   3、b   4、a 

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六十一  屈服 A:意味と用例 1、頭を下げる=1)降参する?自分が負けたと認める;2)相手に頼みことをしたり謝ったりする;3)お辞儀(挨拶)をする 例:1)上田さんが教科書を全部覚えてしまったと聞いた。私も記憶には自信があったが、上田さんには頭を下げる; 2)大切な仕事を失敗してしまい、会社に大きな被害を与えてしまった。私は社長を始め、会社の皆に頭を下げて回った。 3)ある人の講演会に行ったら、知っている人に会った。離れていたので、頭を下げるだけにして席に着いた。 2、かぶとを脱ぐ=相手の力が自分より上と認めて降参する。 例:私は小学校の先生をしているが、子供たちの発想力にはかぶとを脱ぐ。 3、ぐうの音も出ない=人に間違いや悪いところを攻められて、言い訳や反論が全くが出来ない 例:逮捕された容疑者は自分は無実だといっていたが、目撃者の証言にはぐうの音も出なかったそうだ。 4、手を上げる=1)自分の力ではどうにも出来なくなって降参する?投げ出す;2)上手になる;3)殴ろうとする;4)座って手をついて値面に頭をつけていた状態(誤るなど)から元に戻る 例:1)テストの勉強をしていたのだが、あまりの難しさに途中で手を上げてしまった。 2)去年から妹にピアノを教えてやっている、はじめは全然出来なかった妹もこの1年でだいぶ手を上げた。 3)夫は普段はとても優しいが、酒を飲むと私や子供に手を上げる。 4)「あなたに謝ってもらっても、死んだ息子は戻ってきせんから、もう、手を上げてください」。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、今度野球の試合をすることになったチームの練習を見た、試合をするまいに、相手チームの強さに(   )てしまった。 2、彼の計算の速さには皆(   )。 3、戻ってきたテストを父に見せたら、「テレビばかり見ているからだ」と叱られた。ほんとうのことなので、私は(   )。 4、「私が怪我した時、貴方が側にいたからといって、あなたが悪いのではないのですから、どうか、もう(   )ください」 a、手を上げる  b、ぐうの音も出ない   c、頭を下げる  d、かぶとを脱ぐ   C:解答 B 1、c  2、d   3、b   4、a  六十二  援助 A:意味と用例 1、口を利く=物事がうまくすむように間に入って話をしたり紹介したりする?話す 例:目上の人と話すときは口を利き方に注意しなければならない。 2、世話を焼く=自分から進んでる人の面倒を見る?力を貸す 例:私の両親は働いていたので、私が小さい頃は祖母が世話焼いてくれた。 3、一肌脱ぐ=本気になって力を貸して人を助ける 例:兄の就職のためにおじが一肌脱いでくれたので、いい会社に就職できた。 4、一役買う=全体の仕事のうち、一つの役割を自分から進んで引き受ける 例:大きな地震が起きたというニュースを見て、医者の兄は災援助に一役買いたいといっていた。 B:練習: 各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、コンクールに絵を出品しようと思ったが、締め切りが過ぎてしまった。だが、友人のお父さんが主催者と知り合いだといって(   )手くれたおかげで、出品することが出来た。 2、留学の経験のある森田さんは、留学の大変さはよく分るといって、日本に来た留学生の(   )て居る。 3、あなたが貧しい子供たちのためにお金を集めると言うなら、私も(   )ましよう。 4、小山さんが一人でパーティーの準備をしているというので、(   )私も料理をすることにした。 a、一役を買う  b、口を利く   c、一肌脱ぐ  d、世話を焼く   C:解答 B 1、b  2、d   3、c   4、a  六十三  劳神 A:意味と用例 1、顔色を伺う=顔の表情から相手の気持ちや機嫌が言いか悪いかを知ろうとする 例:田中さんのうちは奥さんのほうが強いので、田中さんは何をするにも、まず、奥さんの顔色を伺うそうです。 2、気を利かせる=相手の立場や周りの状況を理解して、それに合う行動をしようとする 例:妻は客が来るといつも熱いお茶を出すが、こんな暑い日には気を利かせて冷たい飲み物を出せばいいのにと思う。 3、心を配る=細かいところまで気をつける?色々と配慮する 例:私はスチュワーデスだが、仕事中は乗客が気持ちよく安心して過ごせるように、いつも心を配っていなければならないので大変だ。 4、腫れ物に触る=とても注意して扱う?相手の機嫌を悪くしないように気を配る 例:弟は生まれたときから体が弱かったので、両親は弟を腫れ物に触るように育てている。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、今月はお金を使いすぎてしまったので、父に頼んで少しもらおうと思っている。父の機嫌がよいと気を狙おうと思って(   )いる。 2、私は小学校の教師をしているが、ある生徒だけを特別扱いしないよう、全員に(   )のはとても大変だ。 3、今日のパーティーを計画した田村さんは自分が酒が好きだからといって、酒しか用意していない。酒が飲めない人もいるのだから、もっと(   )ジュースなども用意しておけばいいのに。 4、受験の日が近くなって緊張している兄を、両親は(   )ように扱っている。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、あの女優は少しでも気に入らないことがあると、仕事の途中でも帰ってしまうので、周りの人は彼女の(   )ながら仕事をしているそうだ。 2、小池さんと二人で話していたら、山本さんが来た、私は小池さんが山本さんを好きなことを知っていたので、(   )てさきに帰った 3、日本人の友達の家へ行ったとき、友達の家族は、私が分るようにと優しい日本語で話したり、食べやすい料理を出して九手足りと、とても(   )くれてうれしかった。 4、父は怒り出すと大きな声で怒り鳴るので、父の機嫌が悪いときは、私達はまるで(   )ように父に接している a、腫れ物に触る  b、顔色を伺う   c、気を利かせる  d、心を配る   C:解答 B(一)1、顔色を伺って  2、心を配る  3、気を利かせて  4、腫れ物に触る     (二) 1、b  2、c   3、d   4、a  六十四  操作 A:意味と用例 1、糸を引く=自分は表に出ないで、影で指示して思うように動かす 例:高木さんは昨日まで賛成といっていたのに、急に反対だと言い出した。こんなに急に意見を変えるなんて、糸を引く者がいるのかもしれない。 2、手を回す=物事がうまく行くように、前もって、関係者に協力を依頼するなどして、準備をしておく 例:どうしても自分の意見を通したいと思って、会議の前に手を回しておいたのだが、それが皆に分って問題になってしまった。 B:練習: 各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、銀行員がコンピューターを操作して銀行のお金を盗んだという記事が新聞に出ていたが、コンピューター技師である銀行員の恋人が裏で(   )そうだ。 2、化粧品会社の新しいモデルが決まったが、彼女のお父さんが会社の人と知り合いで、娘が選ばれるように(   )らしい。 3、誘拐事件の容疑者として中学生が捕まったそうだが、中学生にこんなことが出来るとは思えない。きっと裏で(   )ものがいるに違いない。 4、コンサートに行きたいが、人気のある歌手なのでチケットが取れるかどうか分らない。音楽関係の仕事をしている兄に(   )もらおう。 C:解答 B 1、糸を引いていた  2、手を回した  3、糸を引いていた  4、手を回して 六十五  亲(不亲)近、亲切 A:意味と用例 1、心を許す=1)心から相手を信頼して親しくする;2)緊張を解いて、注意を忘れる?油断する 例:1)川野さんは私が心を許すことが出来る友達だ。   2)旅行先で出会った人に心を許し、持っていたお金や荷物を全部盗まれてしまったことがある。 2、門前払い=訪れてきた人に会わないで追い返すこと 例:どうしても自分の意見を通したいと思って、会議の前に手を回しておいたのだが、それが皆に分って問題になってしまった。 B:練習: 各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、小さい頃から兄弟のように育てた小林さんは、私が(   )ことが出来るただ一人の友達だ。 2、喧嘩をして内の子供が内田さんのお子さんに怪我をさせたというので、子供と一緒に誤りに行ったのだが、内田さんは相当怒っているらしく、私達は(   )しまった。 3、私は子供たちが(   )くれるような教師になりたい。 4、昔、人間関係で苦労したことのある父は「人に(   )過ぎると困ることになる」とよく言っている。 5、私は聞記者をしているが、この間、悪い噂の多い政治家の家へいんたぴゅーに行ったら(   )を食わされてしまった。 a、心を許す  b、門前払い  C:解答 B 1、a   2、b    3、a   4、b   5、b

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六十六  其它(1) A:意味と用例 1、きびすを返す=引き返す?後戻りする 例:今回の遊園地建設には地元の人の反対も多いが、半ば以上出来上がってしまったのだから、いまさらきびすを返すわけには行かない。 2、肩で息をする=肩を上下させて苦しそうに激しく呼吸する 例:駅の階段を走って登っただけで肩で息をするなんて、最近、運動不足だ。 3、気を静める=気持ちを落ち着かせる 例:どんなに緊張していても、試験の前には気を静めることが大切だ。 4、心を込める=真心を持って一生懸命にする 例:恋人の誕生日に心を込めて編んだセーターを送った。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、私はあまり料理が上手ではないが、夫のために(   )作っている。 2、今、ここで(   )たら、今までしてきたことが無駄になってしまう。 3、私はしんぞがよわいので、怒ることはよくないと医者に言われている。だから、嫌な事があった時は1,2,3とゆっくり数を数えて(   )ことにしている。 4、ゴールをしたマラソンランナーは(   )ながら、インタピューに答えていた。 5、今日は子供の誕生日なので早く帰ると約束したが、なかなか仕事が終わらなかった。友人が代わりにやってやろうかといってくれたので、(   )頼むことにした。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、私は登山が好きでよく山に行く。頂上に立つ気分はとてもいいものだが、冬の山はとても危険なので、時には(   )勇気も必要だ。 2、駅に着いたら雨が降っていた。傘を持っていなかった私は家まで走って帰った。家に着いて暫くは(   )いて話も出来なかった。 3、嫌な事があって興奮した時には(   )ために、近くの神社へ一人で散歩に行くことにしている。 4、忙しかった時、友達が来て「手伝おうか」と言ってくれたので、(   )手伝ってもらうことにした。 5、母は来月結婚する姉のために(   )ドレスを作っている。 a、心を込める  b、きびすを返す   c、肩で息をする  d、気を鎮める    言葉に甘える C:解答 B(一)1、心を込めて  2、きびすを返し  3、気を鎮める  4、肩で息をし   e、お言葉に甘えて  (二) 1、b  2、c   3、d   4、e   5、a 六十七  其它(2) A:意味と用例 1、涙を呑む=涙が出そうになるのを我慢する?涙が出るほど悔しいことやつらいこと、また、残念なことなどを我慢する 例:死んだ母にもらった大切な指輪だが、子供の入院費用を作るためにと、涙を呑んで売ることにした。 2、猫糞する=拾ったり預かったりしたものを黙ってとって、自分のものにしてしまう?猫糞を決める 例:図書館で借りた本が気に入ったので、買おうと思ったが、どこの本屋に行っても売っていなかったので、図書館の本を猫糞してしまった。 3、船をこぐ=居眠りをする 例:電車の中で船をこいでいる人をよく見る。 4、身を固める=1)きちんと仕度する?武装する;2)結婚して家庭を持つ 例:1)昔は重い鎧兜に身を固めて戦った。 2)兄には10年交際を続けている恋人がいるが、今年やっと身を固めることにしたそうだ。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、オリンピック出場に向けて辛い練習を重ねてきたのに、怪我をしてしまった。私は(   )予選大会の出場をあきらめた。 2、オリンピックの開会式で、それぞれの国のニュフォームに(   )入場してくる選手の顔は、皆生き生きしていた。 3、妹にお小遣いを渡すようにと父からお金を預かったが、妹に渡さないで(   )しまった。 4、夫は毎日の仕事でとても疲れているらしく、テレビを見ながら(   )いる。 5、早く(   )もらいたいのに、子供達は独身生活は自由で良いと言って、全然その気になってくれない。

(二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、私は将来、医者になるのが夢だったが、父が借金を残して死んでしまったので、(   )進学をあきらめ、働くことにした。 2、道で5万円入っている財布を拾った。悪いことだとは分っていたが、警察に届けないでそのまま(   )しまった。 3、講演会はとてもつまらなかった、後ろの席では(   )いた人もいた。 4、消防士は消防服に(   )、火事の現場へ急いだ。 5、息子は仕事が面白いといって、40歳を過ぎてもなかなか(   )ようとしない。 a、身を固める  b、涙を呑む   c、猫糞する  d、船をこぐ     C:解答 B(一)1、涙を呑んで  2、身を固めて  3、猫糞して  4、船をこいで  5、身を固めて (二) 1、b  2、c   3、d   4、a   5、a 六十八  拼命、努力 A:意味と用例 1、言葉を尽くす=あるだけすべての言葉を用いて、一生懸命に、色々語る 例:ごみ処理場建設に伴い、住民側の反対がエスカレートしている。その中で担当行政院は住民の理解を得るために、言葉を尽くして説明していた。 2、手を変え品を変え=一生懸命にいろいろな方法や手段を試みる 例:赤ちゃんが泣き出したので、手を変え品を変え、あやしてみたが、泣き止まないので困ってしまった。 3、額に汗する=一生懸命に働く?また、その様子 例:額に汗してためたお金を泥棒にすべて奪われてしまった。 4、骨身を惜しまない=苦労や面倒を嫌がらない 例:私のアパートの管理人さんは、ゴミ置き場の掃除や修理など、どんなことでも骨身を惜しまないでやってくれる、とても良い人だ。 5、骨身を削る=(体がやせてしまうほどの)大変な苦労?努力をする 例:再起不能といわれたスキー選手は、奥さんの骨身を削る看病と本人の努力で再び試合に出て、2位になった。 6、余念がない=あることに専念していて、ほかの事は考えず、一心な態度 例:去年優勝したチームは、試合相手のチームの分析に余念がなかった。 7、骨身を惜しむ=十分な努力をすることを怠ける 例:彼は練習に骨身を惜しんでいるから、いつまでたっても代表選手に選ばれない。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、父が死に、生活するにも大変だったのに、母は(   )働いて私たちを大学まで通わせてくれた。 2、ほしい服があったので、父に(   )、頼んでみたが、買ってくれると言ってくれなかった。 3、北野さんは、忙しいのに、会社に入ったばかりで何も知らない私に(   )いろいろなことを教えてくれた。 4、(   )働く父の姿を尊敬するようになったのはいつの頃だっただろうか。 5、 音楽の才能があるといわれた彼は、有名な音楽家の下で勉強することになったが、(   )ため、一年もたたないうちに、音楽家の下を追い出されてしまった。 6、彼の初期の小説は、一つの情景を(   )表現しようとしているが、晩年の作品は、ありのままの姿を簡素に表現している。 7、叔父は発明が好きだけれど、この次は是非特許を取りたいと、日夜、研究に(   )。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、結婚に反対している父を、母は(   )説得してくれた。 2、保険のセールスマンは(   )、観客に新しい商品を売り込もうとする。 3、朝早くから夜遅くまで(   )働いても、生活は楽にならない。 4、彼が最後まであきらめないで、難病に強く立ち向かうことが出来たのは、(   )に治療と看護を続けてくれた人々のおかげだ。 5、25年間、(   )働き続け、やっと、自分の会社を作ることが出来た。 6、外食産業が賑わっている中、この企業では新メニューの開発に(   )。 7、大学入試に失敗したのは、受験勉強で(   )結果だ。 a、骨身を惜しむ  b、言葉を尽くす   c、骨身を削る  d、余念がない  e、骨身を惜しまず   f 、額に汗する    g、手を変え品を変え   C:解答 B(一)1、骨身を削って  2、手を変え品を変え  3、骨身を惜しまず  4、額に汗して   5、骨身を惜しんだ   6、言葉を尽くして   7、余念がない (二) 1、b  2、g   3、f   4、e   5、c   6、d   7、a  六十九  傲慢 A:意味と用例 1、大きな顔をする=1)威張った態度をする;2)悪いことや失敗などをしても平気な顔をする 例:1)新入社員のくせに大きな顔をして生意気だと先輩に言われた。   2)汚職事件に関った代議士が、大きな顔をして選挙運動をしている。 2、図に乗る=思い通りに物事が運んで、いい気になる 例:子供が書いた作文をよくかけたので褒めてやったら、図に乗って、得意がっている。 3、天*になる=能力や技術などが優れているとうぬぼれて、得意になる 例:俳優というのは、演技が上手で人気があればたいてい天*になるが、あの俳優はいつも腰が低い。 4、高をくくる=たいしたことはないと軽く見て馬鹿にする 例:試合の相手は子供だと高をくくっていたせいか、負けてしまった。 5、人を食う=相手を馬鹿にしたように振舞う 例:高い地位にいても、彼の様に人を食った口を利き方をする様では、立派な人物とは言えない。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、一度競馬で儲ると、{人を食って?図に乗って}お金を儲けているうちに、破産する場合もあるから気を付けた方がいい。 2、小学生1 「島田さん、どうしてみんなとあそばないのかな?」   小学生2 「あの人、お父さんの転勤でアメリカに2年行っていて、英語が喋れるでしょ。だから{高をくくって?天*になって}いるのよ、きっと」 3、いくら僕が君より劣っているからと言って、{図に乗った?人を食った}言い方をしなくてもいいじゃないか。 4、田舎だから何もないだろうと{高をくくって?大きな顔をして}いたが、洗面所や台所にも最新設備が整っていて、びっくりした。 5、 彼は過去に誤診をしたことがある医師だが、今は部長職について{天*になって?大きな顔をして}病院内を巡り回して、びっくりした。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、歌が少しぐらい上手だからと言って、(   )な。。 2、一度旨く行ったからと言って、(   )いると、次に失敗するよ。 3、木村さんはクラスで成績が一番になって、(   )いる。 4、子供の靴だから千円もしないだろうと(   )いたら、五千円もすると聞いて、目玉が飛び出る。 5、私は彼の(   )様な態度が気に入らない。 a、人を食う  b、大きな顔をする   c、天*になる  d、高をくくる  e、図に乗る C:解答 B(一)1、図に乗って  2、天*になって  3、人を食って  4、高をくくって   5、大きな顔をして (二) 1、b  2、e  3、c   4、d  5、a  七十  不会应酬、冷淡 A:意味と用例 1、木で鼻をくくる=冷淡で無愛想な応対をしたり態度をしたりする 例:遅れた事情を説明したが、「あ、そ」と木で鼻をくくったように言われた。 2、けんもほろろ=そっけなく冷淡に人の頼みなどを断る様子 例:弁護を依頼したが、「無理だな」とけんもほろろに断られた。 3、取り付く島がない=頼みや相談をしたいが相手の態度がそっけなく冷たくて、話すきっかけがない 例:騒音問題で役所に相談に行ったが、「役所の管轄外だ」と言われ、取り付く島がなかった。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、学生1  「休んだ分のノーと見せてくれる?」   学生2  「いやだね」   学生1  「そんな(   )様ないい方しなくてもいいじゃない」 2、新聞勧誘のアルバイトをした。どの家でも「結構です」とか「いりません」とか言われ、(   )。 3、慈善事業じゃないんだから、何度頼まれても家賃の期限は伸ばせないと大家さんに(   )に断られ、途方にくれた。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、隣の奥さんはいつも(   )様な態度だと、評判が悪い。 2、美味しいと評判の店に取材を何度も申し込んだが、「何度言われてもだめ」と(   )に断れた。 3、言い訳をしようとしたが、兄が一方的に怒り鳴って(   )。 a、取り付く島がない    b、けんもほろろ   c、木で鼻をくくる C:解答 B(一)1、木で鼻をくくった  2、取り付く島がなかった   3、けんもほろろ   (二) 1、c   2、b    3、a 


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七十一  集中 A:意味と用例 1、腰をすえる=落ち着いて一つことに全力を集中させる 例:私は不器用な性格だから、腰を据えてかからないと、何も出来ない。 2、身を入れる=一つの物事に真剣に取り組む?一生懸命に行く 例:女子社員 「高野さんが、過労で入院したんですって」   男子社員  「何にでも身を入れて取り組む人だから、無理したんじゃないか」。 3、手につかない=ほかのことが気になって、集中することが出来ない 例:病気で寝ている子供のことが気になって、仕事が手につかない。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、もっと(   )練習しなさい、ちっとも、上達してない。 2、この問題は複雑で難しいから、(   )考えよう。 3、明日のテストが心配で、アルバイトが(   )。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、データ分析は長期戦だし、間違えては大変だから、(   )取り組もう。 2、四月から高校三年生になるのだから、大学受験に向けて、(   )勉強するつもりだ。 3、入試の合格発表が気になって、何も(   )。 a、手につかない    b、身を入れる   c、腰を据える C:解答 B(一)1、身を入れて  2、腰を据えて   3、手につかない   (二) 1、c   2、b    3、a  七十二  其它 A:意味と用例 1、腕によりをかける=自身のある能力や技術を十分に発揮しようと張り切る 例:明日は夫の両親が訪れてくるので、腕によりをかけて料理を作るつもりだ。 2、臆面もない=恥ずかしがらない?ずうずうしい 例:何度断っても、木村は臆面もなくまた借金の申し込みにやってきた。 3、腰が低い=人に対して威張ったりしないで、丁寧である?謙遜である 例:社長は、腰が低くてよく出来た人物だと社内でも評判だ。 4、駄々をこねる=子供が甘えて、わがままを言う 例:時々、電車の中で、母親の言うことを聞きたくないのが、駄々をこねている子供を見かける。 5、煮え切らない=行動や決定が遅くて気持ちや態度がはっきりしない 例:三田さんと一緒に旅行に行くことにした。どこに行きたいか聞いたら、ここもいいしあそこも言いといって、なかなか決められない。こんな煮え切らない人と旅行をしたら疲れそうだ。 6、見栄を張る=自分をよく見せようとして、無理に外観を飾ったりする 例:隣の奥さんと買い物に行って、ついつい見栄を張って、高いほうの肉を買ってしまった。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、商売人は(   )ないと客に嫌われるからと社長に何度も言われて、お辞儀の仕方まで習った。 2、母 「いつまでも(   )ないで、早く帰りましょう」 子 「やだ!やだ!あれかってくれるまでやだ!」 3、渡辺さんは、前回のパーティーで酒に酔って皆に迷惑をかけたと言うのに、(   )やってきて、また、酒を飲んでいる。 4、子供の誕生日にフランス料理だなんて、(   )ことも無い。 5、友達の買い物に付き合ったが、あれこれ悩むばかりで決められない、私はその(   )態度がいやになった。 6、夫 「今日、会社の帰りに同僚を連れてくるよ」 妻  「じゃあ、(   )美味しいものを作るよ」 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、私の誕生日に、姉は(   )自慢のケーキを作ってくれた。 2、木村さんは自分勝手な行動を皆から非難されたと言うのに、まだ、(   )その自分勝手な行動をしている。 3、子供のとき、店の前でおもちゃがほしいと(   )よく母を困らせた。 4、結婚するつもりがあるのかないのか、何度も聞いても(   )態度だ。 5、今の親は、ブランド物を子供にまで買い与えている、(   )いるとしか言いようがない。 a、見栄を張る    b、煮え切らない   c、腕によりをかける  d、臆面もない  e、駄々をこねる C:解答 B(一)1、腰が低く  2、駄々をこねて   3、臆面もなく    4、見栄を張る   5、煮え切らない   6、腕によりをかけて   (二) 1、c   2、d    3、e    4、b   5、a  七十三  运气好(坏) A:意味と用例 1、怪我の功名=災難や失敗が意外にもよい結果となったこと 例:「怪我で入院していた谷山さん、入院先の看護婦さんと結婚することになったそうですよ」   「怪我の功名ですね。全く、うらやましい」 2、棚から牡丹餅=思いがけない幸せ、幸運が来ること 例:宝くじでも当たらないかなんて、棚から牡丹餅を期待していないで、真面目に仕事をしたら?。 3、当てが外れる=頼みにしていた期待や見込みが違い、外れてしまう 例:両親に足りない旅費を出してもらえると思ったが、「社会人になったのだから自分で何とかしなさい」と言われて、当てが外れてしまった。 4、間が悪い=1)運が悪い;2)タイミングが悪い?ちょうど折が悪い;3)恥ずかしい 例:1)電車で居眠りをしている所にスリに遭って財布を取られたなんて、間が悪いとしか言いようがないね。   2)「この間、間が悪いときに先生から電話がかかって来て困ったよ」     「いったい、何をしていたの?」     「風呂に入っている途中だったんだ」     「それは本当に間が悪かったね」   3)新婚当時つまみ食いを夫に見られ、間が悪い思いをした。 5、弱り目に祟り目=不運が起きて、更に不運が起こること 例:宿題を忘れて先生に起こられた上、突然のテストで0点を取って母に叱られて、弱り目に祟り目の一日だった。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、トイレに入っているところへ、「田中さん、書留ですよ、田中さ~ん」。全く、()時に来てくれた者だ。 2、校長先生は知らずに「タバコの投げ捨てはいけない」と注意したところ、「しっかりした子供だ」と褒められ、(   )だった。 3、ボーナスは去年と同じだろうと重い、車を買うつもりだったが、20%も少ないなんて、(   )しまった。 4、遠い親戚の時期がなくなって、心内が誰もいないことから、私が財産の相続人になり、皆から(   )と言われている。 5、 電車の事故で遅刻した上に、テストの範囲を間違えて勉強してしまった。今日は(   )だ。 6、会議中に居眠りして、(   )思いをした。 7、転んだところへ車に引かれるなんて、(   )としか言いようがない。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、出品する絵にうっかりお茶を溢してしまったが、その滲み具合がいいと特別賞をもらい、(   )だった。。 2、平社員の山下さんが社長宅に何回か電話をしているうちに、社長令嬢と結婚することになったなんて、(   )だ。 3、小林さんだったらきっと幹事を引き受けてくれるだろうと思って頼んだが断れ、()てしまった。どうしたらいいだろう。 4、旅行先のホテルで火事に遭うなんて、全く(   )。 5、旅行先で、スリに遭った上にパスポートをとられて、(   )だ。 a、間が悪い    b、怪我の功名   c、弱り目に祟り目  d、棚から牡丹餅  e、当てが外れる C:解答 B(一)1、間が悪い  2、怪我の功名   3、当てが外れて    4、棚から牡丹餅   5、弱り目に祟り目   6、間が悪い   7、間が悪い   (二) 1、c   2、d    3、e    4、a   5、b  七十四  困难、简单 A:意味と用例 1、朝飯前=苦労もなく簡単に出来ること 例:スーツケースの二つぐらい、力持ちの彼には朝飯前だ。 2、右から左=1)簡単に事がなること;2)受け取ったものを手元に留めずに、すぐに人の手に渡してしまうこと 例:1)大事業をするのだから、右から左にと言うわけには行かない。   2)やっと手にした優勝旗を次の大会で右から左にしてしまった。 3、一筋縄ではいかない=普通の方法では旨く行かない?難しい 例:彼がとても大切にしているものを貸してもらおうと言うのだから、彼に「うん」と言わせるのは一筋縄では行かないだろう。 4、身が持たない=体が続かない 例:川上さんはアルバイトを三つもしながら大学に通っているそうだ。私だったら身が持たなくなるだろう。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、スポーツ万能の彼にとっては、山登りなんて(   )だろう。 2、社会が複雑になっているから、政策としてどんなに道理に合っていても、税金の引き上げを(   )とは行かない。 3、買い物が好きな姉は、アルバイト料を(   )と使う。 4、いくら上司の命令だと言っても、平日は毎晩遅くまで接待でお酒を飲んで、休日にも接待ゴルフに行くなんて、(   )なるから。 5、この馬はほかの馬とは違って気が荒いから、調教をするには(   )だろう。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、こんな宿題なんか(   )、すぐ終わってしまうよ。。 2、内戦の事情は複雑で、解決するのに(   )のようにはいかない。 3、父は頑固者だから、海外留学を許してもらうためには(   )。 4、1日の睡眠時間は3時間、食事は1食で、12時間以上も仕事をしていたら(   )なってしまう。 a、身が持たない    b、朝飯前   c、右から左へ  d、一筋縄ではない   C:解答 B(一)1、朝飯前  2、右から左へ   3、右から左へ    4、身が持たない   5、一筋縄ではいかない     (二) 1、b  2、c  3、d   4、a  七十五  有(无)气势、威势 A:意味と用例 1、飛ぶ鳥を落とす=権利や勢力などの勢いがとても盛んな様子 例:このサッカーチームは絶好調で、飛ぶ鳥を落とす勢いで勝ち進んでいる。 2、のべつ幕なし=休みなく続く様子?のべつ幕なしに?のべつ幕なし話す 例:アパートに疲れて帰り、休んでいると、のべつ幕なしに喋るラジオのDJの声がどこからか聞こえてくる。 3、火がついたよう=赤ちゃんなどが突然激しく泣き叫ぶ様子 例:お腹が空いた赤ちゃんが、火がついたように泣いている。 4、日の出の勢い=朝日が昇るように盛んな勢いであること 例:ローマ日の出の勢いでアラビア半島を征服していった。 5、矢の催促=絶えず激しく催促すること 例:知人にお金を借りたのだが、次の日から早く返してくれと矢の催促だ 6、気が抜ける=1)物事を積極的にやろうと言う気持ちがなくなる;2)もともとあった香りや味が落ちる?なくなる(特に飲み物について言う) 例:1)張り切っていたのに、雨で運動会が中止に成木が抜けてしまった。   2)このコーラ、気が抜けてているみたいだけど、いったいいつ買ったの。 7、気を抜く=1)緊張した気持ちを緩める;2)物事をいい加減にする 例:1)そんなに身を入れないで少しは気を抜いたら、疲れるよ。   2)気を抜いて仕事をしたら、いい物は出来ない。 8、腰が砕ける=やる気力を失って、途中で挫折する 例:新しい科学物質を見つけるために日夜努力をしてきたが、先日の研究会の発表で他の学者が発見したと知り、腰が砕けてしまった。 9、火が消えたよう=急に活気がなくなって、さびしくなる様子 例:お見舞いに来てくれた友達が帰った後の病室は、火が消えたようだ。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、今月の家賃をまだ払っていない。大家さんから(   )を受けている。 2、最近、どの喫茶店に入っても、賑やかな音楽が(   )に流れて少しもリラクッス出来ない。 3、この酒、(   )んじゃないの。酒の匂いがしないよ。 4、昔は()だったこの漁場も、逮鯨禁止となってからは漁船の数も減り、かっきがなくなってしまった。 5、腕によりをかけて夕食を作ろうとしたが、客が急に来られないと聞き、(   )しまった。 6、彼の実力にかなうものはなく、彼は(   )勢いで数々の賞を独占していった。 7、デパートで迷う子になった子供が、()に泣いている。 8、店を持つために貯金していたお金を騙し取られ、店を持つ夢の(   )手しまった。 9、一人娘が嫁に行き、家の中は(   )だ。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、山口さんが始めた商売が当たって、彼の会社は(   )勢いだ。 2、そんなに(   )に喋ったら、聞いているほうが疲れるよ。 3、小さな子供が転んで、(   )泣いている。 4、日本の経済は戦後、(   )で急成長を続けた。 5、さっき注文したばかりなのに、「まだか、まだか」と、その客は(   )をする。 6、一度栓を抜いたビールは、早く飲まないと(   )まずくなるよ。 7、進学を目指して努力していたが、「進学は無理だ」と先生から言われ、(   )しまった。 8、遊びに来ていた娘と孫が帰って、家の中はまるで(   )。 a、火が消えたよう    b、腰が砕ける   c、火がついたよう  d、のべつ幕なし  e、気が抜ける   f、矢の催促   g、日の出の勢い   h、飛ぶ鳥を落とす C:解答 B(一)1、矢の催促  2、のべつ幕なし   3、気が抜けている    4、日の出の勢い   5、気が抜けて   6、飛ぶ鳥を落とす   7、火がついたよう   8、腰が砕けて   9、火が消えたよう     (二) 1、h  2、d  3、c  4、g   5、f    6、e   7、b   8、a

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七十六  相同、不同 A:意味と用例 1、一線を画す=はっきりした区切り、けじめをつける?(他人や物柄)と一線を画す 例:面倒なことにならないように、日頃から悪い噂のある彼とは、一線を隠すことにしている。 2、常軌を逸する=常識では考えられないような行いをする 例:国の習慣が違うからといっても、葬式に赤いドレスを着るのは、常軌を逸していると思われても仕方がない。 3、畑違い=専門の分野、方面が違うこと 例:いくら就職難でも、畑違いのことをするつもりはない。 4、型にはまる=工夫などがなく、すべて決まった形式をとる 例:最近の子供の遊びは型にはまっていて、昔のような工夫がない。 5、判で押したよう=いつも同じように決まっている様子 例:毎日9時から5時まで仕事をする判で押したような日々がつまらないと言って退職するOLが増えているそうだ。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、主婦なんて、掃除をして洗濯をして炊事をして、毎日(   )で、つまらない。 2、さすが芸術家だけあって、日常生活も(   )いるようで、仕事以外の時間はいつも布団の中で過ごすらしい、我々とは違うね。 3、最近、友達のような先生が人気らしいが、どんなに仲良くなっても、やはり教える立場、学ぶ立場の(   )ないといけない。 4、心理学は(   )の分野だから、私は相談に乗れない。 5、サラリーマンと聞くと、個性が持てず(   )企業戦士というイメージしかない。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、公私に(   )のは社会人として当然だ。 2、幾ら自分の身を守るためとはいえ、怪しいと言うだけで射殺するとは、(   )ている。 3、大学では機械工学を専攻したのに、今では金融会社のセールスマンと言う(   )の仕事についている。 4、(   )様な祝辞よりも、気持ちを素直に表した言葉のほうが言い。 5、隣のご主人は、(   )に毎朝6時に家を出て、夕方5時に帰宅する。 a、一線を隠す    b、畑違い   c、常軌を逸する  d、判で押したように  e、型にはまる C:解答 B(一)1、判で押したよう  2、常軌を逸して   3、一線を隠す    4、畑違い   5、型にはまった      (二) 1、a   2、c  3、b  4、e   5、d 七十七  暴露、败露 A:意味と用例 1、尻尾を出す=隠していた悪事をうっかりばらしてしまう 例:容疑者は刑事の巧みな質問にかかり、尻尾を出した。 2、尻尾をつかむ=悪事の証拠を握る 例:警察は容疑者の尻尾をつかんだ。 3、馬脚を現す=隠していた本性や実力などをうっかり現してしまう。(ばれるきっかけとなったこと)から馬脚を現した 例:学校では女らしく振舞っていたが、クラスメートに悪戯されて、思わず「馬鹿やロー!」と言ったことから、馬脚を現してしまった。 4、化けの皮がはがれる=隠していた正体がばれる 例:善人の顔をしていながら実は泥棒だったようで、最後には化けの皮がはがれた。 5、化けの皮をはがす=隠していた正体をばらす 例:あの俳優は親切な人として人気者だが、実は利己的だ、いつか彼の化けの皮をはがしてやりたい。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、「5年ほど留学をしていた」と同僚に言っていたが、外国からの観客の通訳を頼まれたことから(   )ことになってしまった。 2、誠実なサラリーマンを装っていた彼だったが、(   )結婚詐欺とわかり逮捕された。 3、彼が詐欺師だろうと予測はついたが、なかなか(   )ので、逮捕できない。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、麻薬犯の主犯は彼だと見当は付いているが、なかなか(   )ない。 2、恋人は大手商社に勤めていると嘘をついていたが、デート中に同僚に偶然あったことから、(   )ことになってしまった。 3、優しい夫を演じていたが、とうとう(   )、財産目当てに結婚しただけだと言うことが妻に分った。 a、化けの皮がはがれる    b、尻尾を出す   c、馬脚を現す   C:解答 B(一)1、馬脚を現す  2、化けの皮がはがれて   3、尻尾を出さない          (二) 1、b   2、c  3、a   七十八  情形严重 A:意味と用例 1、言語に絶する=言葉で言い表すことが出来ないくらい程度がひどい 例:戦争中、祖母は言語に絶する苦労をしたそうだ。 2、手が付けられない=程度がひどくてとるべき方法や手段がない 例:人の家に石を投げ込んだり、犬の顔に絵を描いたり、隣の子は悪戯がひどくて手が付けられない。 3、話にならない=問題にならない 例:ゴルフを始めて1年、プロと比べると話にならない。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、写真で見ても、原爆が投下された後の町の様子は(   )ほどだ。 2、高々資本金1千万円の会社が、大企業と張り合おうとしても(   )だろう。 3、この馬は気性が荒くて、怒らせると(   )なる。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、飛行機事故現場は、燃えて黒くなった残骸や血だらけの手足などが散乱し、(   )状況だそうだ。 2、家事でホテルが全焼した。恐怖のため、消防車が到着したときにはもう(   )状態だったらしい。 3、料理人になりたいのに、ジャガイモの皮も剥けないなんて(   )。 a、話にならない    b、手が付けられない   c、言語に絶する   C:解答 B(一)1、言語に絶する  2、話しにならない   3、手が付けられなく          (二) 1、c   2、b  3、a   七十九  无钱、注目 A:意味と用例 1、首が回らない=借金が多くなって、どうすることも出来ない 例:今朝の新聞に、借金で首が回らなくなって自殺した人の記事が載っていた。 2、火の車=お金がなくて経済状態が非常に苦しいこと?台所は火の車だ 例:収入も少なく、その上、借金もあって子供は12人。台所はいつも火の車だ。 3、脚光を浴びる=ある行動や事件をきっかけに、人や事物が認められて名声が高まる 例:「癌が治る」と言われて脚光を浴びた食品に、医学的根拠が何もないことが分った。 4、日の目を見る=それまで人に知られていなかった物事が、世間に知られるようになる 例:ビルの建設予定地から、二千年前の遺跡が主っ度し、日の目を見た。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、この国では負債額が大幅に増えて、財政は(   )だ。 2、会社の同僚の小田は、銀行のローンで家を建てたり、車を買ったりしているが、そのうち(   )なるに違いない。 3、ノーベル賞受賞者はその年大いに(   )。 4、長年の研究が(   )、ノーベル賞を受賞した。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、サラ金から金を借りて買い物をしていたため、気が付いたら(   )なっていた。 2、不景気が続き、自動車メーカーでは利益が伸びず、経営が(   )だ。 3、新人賞をとり、若いながらも(   )ことになった。 4、20年前に書いた小説が、ノン?フィクション大賞を取り、やっと(   )。 a、日の目を見る    b、脚光を浴びる   c、首が回らない  d、火の車 C:解答 B(一)1、火の車  2、首が回らなく   3、脚光を浴びた   4、日の目を見て         (二) 1、c   2、d   3、b   4、a 八十  话题、徒劳 A:意味と用例 1、噂をすれば影がさす=人の噂をしていると、噂されている人が偶然やってくる事 例:姉は「噂をすれば影が指すと言うから、好きな人の噂をすれば会えるかも知れない」と言うが、そううまく行くはずがない。 2、口に上る=話題になる 例:昔は近所の人の口に上る様な悪さをした子が、今では立派な人物になっている。 3、水泡に帰す=今までの努力が無駄になる 例:荒れた土地を身を粉にして、耕地にし、やっと作物が収穫できるというときに、驚異的な台風に見舞われ、すべてが水泡に帰してしまった。 4、棒に振る=努力や苦心の結果を無駄にする 例:本番前に足をくじいて舞台に立てなくなり、女優としてのデビューのチャンスを棒に振ってしまった。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、怪我をして就職試験の面接に行けず、就職を(   )。 2、つい出来心から犯罪を犯し、貧乏から血の滲むようなど力で獲得した今の地位が(   )しまった。 3、デパートでばったり会った同級生と谷口さんの噂をしていたら「偶然ね、久しぶり」と谷口さんが現れ、(   )ねと笑いあった。 4、会議では議題意外に、今、脚光を浴びている癌に利く薬が(   )。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、会社の帰りに、皆で酒を飲みながら部長の悪口を言っていたら、店に部長が入ってきた。(   )というが、本当に驚いた。 2、主婦が集まると、たいてい子供のことが(   )。 3、ワープロで打っていた卒業論文が、突然の停電ですべてのデータが消えてしまい、(   )しまった。 4、罪を犯して一生を(   )。 a、棒に振る    b、口に上る   c、噂をすれば影をさす  d、水泡に帰す C:解答 B(一)1、棒に振った  2、水泡に帰して   3、噂をすれば影がさす   4、口に上った (二) 1、c   2、b   3、d   4、a

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八十一  不真实、变化 A:意味と用例 1、心にもない=1)自分が思ってもいない(特に話しについて言う);2)自分の気持ちに合わない?不本意 例:1)心にもないお世辞を言わないでください。   2)就職難で、心にもない職場を選ばざるを得ない状況だ。 2、氷山の一角=実際は巨大な物事の僅かに見えている部分 例:先日、ある政治家の汚職が明るみに出たが、これは氷山の一角に過ぎないだろうと捜査本部は見ている。 3、角が取れる=すぐ怒ったりする所がなくなり、人柄が穏やかになる 例:若い頃はよく喧嘩をしていた小山さんも、結婚して子供が出来てからは、ずいぶんと角が取れた。 4、手の裏を返す=急に態度を変えて、今までとは違う態度になる様子 例:兄は仕事もせず、遊んでばかりいたのに、恋人が出来てからは、手の裏を返したように真面目に働くようになった。 5、猫の目=状況によって物事がめまぐるしく次々と変わる様子(特に気持ちや態度の変化を表す場合が多い) 例:昨日まで「好きだ」と言っていたのに、今日は「嫌いだ」と言う。全く猫の目のようだ。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、(   )言葉で励ましてもらっても、うれしくない。 2、エイズ患者は日本全国で二万二ぐらいだと言うが、この数字は(   )に過ぎないのではないだろうか。 3、出世のためとはいえ、(   )仕事を続けるのはいやになった。 4、彼女の態度は(   )のようで、嬉しそうにしていたかと思えば、怒った様な様子になったり、いったい何を考えているのか分らない。 5、乱暴な言葉使いをしていたが、相手が社長だと分ると()用に、丁寧な言葉使いをし始めた。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、本当は好きなのに、恥ずかしいから「好きじゃない」なんて、(   )事を言ってしまった。 2、先日、日本の近海の汚染の実態がテレビで放送されたが、これは(   )だ、地球のいたるところで自然破壊が進んでいると思う。 3、年を取ったのか、父も(   )て来て、最近はあまり怒らなくなった。 4、あなんに同僚に対して親切だった朝田さんが、出世してからは(   )ように、威張りだすようになった。 5、彼女の心は(   )のように変わり、つかむことが難しい。 a、猫の目    b、手の裏を返す   c、角が取れる  d、心にもない   e、氷山の一角 C:解答 B(一)1、心にもない  2、氷山の一角   3、心にもない   4、猫の目   5、手の裏を返す  6、角が取れる (二) 1、d   2、e   3、c   4、b    5、a 八十二  影响 A:意味と用例 1、一石を投じる=反響が起こりそうな問題を投げかける 例:登校拒否の子供の自殺は、学校教育全体に一石を投じた。 2、鶴の一声=人々の対立や問題を静める、有力者や権威ある人の一言 例:先生の「仲良くしなきゃだめじゃないか」の鶴の一声で、喧嘩が止まった。 3、波紋を投じる=何もなかったところに、動揺を与えるような影響を及ぼす 例:大臣の国際会議でのコメントが問題になり、友好関係にある諸外国へ波紋を投じることになってしまった。 4、波紋を広げる=周囲に次々と動揺を与えるような影響を広げる 例:癌に利くと言われていた特効薬が、実は強い副作用を伴うことが分り、これが医療現場に波紋を広げている。 5、物を言う=1)役に立つ?効力を発揮する;2)話しをする 例:1)道渋滞では、自転車やオートバイが物を言う。   2)ショックで、物を言う気になれない。 6、目は口ほどにものを言う=言葉と同じように、目線は表現力があって効果があるから大切だと言う 例:目は口ほどに物を言うから、面接の時には目をキョロキョロト動かさないで、しっかり試験管のほうへ向けたほうがいい B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、家族旅行をどこにするか皆で話し合っているとき、「温泉に一泊しよう」と言う父の{鶴の一声で?一石を投じて}すべてが決まってしまった。 2、権力に{物を言わせて?波紋を投じて}国民を服従させようとした大統領は、やがて民衆の反感を買い、退陣へと追い込まれていった。 3、初めてのリサイクル運動は、環境保護政策や対策が遅れている政府や企業側に{一石を投じる?波紋を広げる}ことになった。 4、貿易交渉が失敗し、両国の国交関係に{物を言う?波紋を投じる}ことになった。 5、重症で、{鶴の一声?物を言うこと}も出来ないそうだ。 6、スイズの協威が、全世界に{波紋を広げて?一石を投じて}いる。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、彼の理論は新しい解釈を示していて、今までの定説に(   )。 2、社長の(   )で、社内禁煙が決定した。 3、隣人の一声で、夫婦の関係に(   )事となった。 4、エイズの問題が浮上して、全世界に(   )いった。 5、政界は金が(   )世界だと思う。 a、鶴の一声    b、波紋を投じる   c、一石を投じる d、物を言う   e、波紋を広げる C:解答 B(一)1、鶴の一声で  2、物を言わせて   3、一石を投じる   4、波紋を投じる   5、物を言うこと  6、波紋を広げて (二) 1、c     2、a   3、b   4e、    5、d  八十三  影响 A:意味と用例 1、火蓋を切る=戦いや競争を始める 例:聖火台に火がともされ、いよいよオリンピックの火蓋が切られた。 2、軌道に乗る=仕事などが順調に運ぶ 例:難航していた新製品の開発も、ようやく軌道に乗り始めた。 3、尻切れとんぼ=物事などが途中で切れて、後が続かないこと 例:この推理小説は、途中のストーリーが複雑すぎるのに、割にと簡単に犯人が分ってしまうから、全体的に尻切れとんぼのような感じだ。 4、とどのつまり=結局?最後は?最終的に 例:就職活動で色々な企業に応募して見たがなかなか決まらず、とどのつまり「女だからだめ」と言うことらしい。 5、物になる=一人前になる 例:役者になることを目指して上京したが物にならず、帰郷して両親の仕事を手伝うことになった。 6、物にする=思い通りに成功させる 例:彼はプロとしてデビューして、念願の歌手生活をついに物にした。 7、山が見える=困難を乗り切って、先の見通しがつく 例:無公害車の開発は山が見えたかのようだったが、試運転に失敗して振り出しに戻ってしまった。 8、らちが明かない=物事が思うように進まず、決着がつかない 例:政治改革をすべきだと言う声が上がっても具体的な案もなく、一向にらちが明かない B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、世界中の頭脳選手が集まり、今、天才世界一を決める戦いが(   )。 2、彼の研究もはじめから何の問題もなく(   )訳ではない、いろいろな問題を乗り越えて、やっと思い通りになってきたのだ。 3、テレビドラマを見ていたら、途中でニュース速報が入り、そのまま特別番組になったために、ドラマが(   )になってしまった。 4、「色々ご意見をお利かせてください」って言っているが、(   )市民は役所の言いなりになるしかない。 5、困難だと言われた技術を(   )。 6、何度練習してもせりふを覚えない、彼は俳優としては(   )だろう。 7、小さい辞書では(   )から、大きい辞書で調べる。 8、語学はものにするまで大変だが、日本語の勉強を始めて5年、このごろ要約(   )。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、今年も冬季オリンピックが開催され、熱戦の(   )。 2、借金をして始めた本屋は、3年目で赤字もなくなり。 3、祝賀会の挨拶の終わりに、「おめでとうございます」とか「お祝いの言葉とさせていただきます」とか言わないと、なんだか(   )のようだ。 4、来るかもしれないと散々人に期待をさせておきながら、(   )は出来ないということがわかった。 5、彼はまだまだ半人前だが、(   )そうだと師匠から期待されている。 6、史跡発掘のために長い間この砂漠に滞在し、先日やっとその一部が発見出来て、ようやく仕事の(   )来たところだ。 7、店員「先日のご注文では、300個ということでしたが。。。」 客  「そんな事は言っていない。確かに100個と注文したんだ。君と話していても(   )から、責任者を呼びたまえ」 a、らちが明かない    b、火蓋を切る   c、軌道に乗る d、山が見える   e、物になる    f、とどのつまり    g、尻切れとんぼ C:解答 B(一)1、火蓋を切った  2、軌道に乗った   3、尻切れとんぼ   4、とどのつまり   5、ものにした  6、ものになら (二) 1、b     2、c   3、g   4、f  5、e    6、d   7、a 八十四  其它(1) A:意味と用例 1、音沙汰がない=連絡や便りが何もない 例:友達からは大学を卒業して以来、何の音沙汰もないが、元気だろうか。 2、腕が鳴る=自分の能力や技術を発揮したくて、じっとしていられなくて張り切る 例:料理が得意な母は、町内で催される料理大会出場することになり。「腕が鳴る」といっていった。 3、折り紙つき=確かで保証できるもの 例:妹は料理教室の先生の折り紙つきで、とても美味しい。 4、雲行き=物事の成り行きや情勢、様子 例:試合に3対1で勝っていたが、味方のミスが続き、雲行きが怪しくなってきた。 5、痺れを切らす=待ちくたびれて我慢できない 例:準備に手間取っているのか、なかなか幕が開かないので、観客は痺れを切らしている。 6、出る幕ではない=自分が出て行って、あれこれと働く場面ではない 例:子供の喧嘩に親の出る幕ではない、しばらく様子を見よう。 7、日が浅い=はじめてから日数があまりたっていない 例:彼は入社してから日が浅く、社内の人々の名前をまだ全部覚えていない。 8、火を見るより明らか=理由が分って、そうなる結果について疑問の余地がない 例:あんなに真面目て働き者の彼の無実は火を見るより明らかだ B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、模擬試験の準備は十分にしたらか、今から(   )。 2、今まで圧勝を続けていた政党がスキャンダル続き、今度の選挙は怪しい()になってきた。 3、鈴木さんの人柄は仲介人の(   )、結婚相手として本当にいい人だと思う。 4、返事がなかなか来ないので、(   )電話をかけた。 5、引越しした友達から(   )ので、親住所も分らず、こちらから連絡も出来ない。 6、この町へ引越ししてきて、まだ(   )から、道を聞かれても分らない。 7、体の小さい子供が大きい子供と相撲を取っていて、勝敗は(   )と思っていたが、意外にも小さい子供が買った。 8、今の育児は昔と育てて方が違うから、年寄りの(   )と嫁に言われてしまった。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、明日はいよいよ決勝戦と思うと(   )。 2、旅に出た兄から、一ヶ月も(   )。心配だ。 3、友達の英語はアメリカ人の(   )だ。 4、喧嘩をしている両親が仲直りしそうに見えたが、また、(   )が怪しくなってきた、今朝、顔をあわせても、口を利こうともしない。 5、約束の時間より2時間も遅れたから、きっと(   )彼は帰ったのかもしれない。 6、自由研究の計画はすべて生徒に自主的にさせている。だから、教師の(   )。 7、姉は中国語の勉強を始めて(   )、まだ、挨拶程度しか離せない。 8、勉強もしないで、毎日遊んでいれば、テストの結果は(   )。 a、日が浅い    b、火を見るより明らかだ  c、出る幕ない d、痺れを切らす   e、腕が鳴る    f、音沙汰がない    g、折り紙つき   h、出る幕ではない C:解答 B(一)1、腕が鳴っている  2、雲行き   3、折り紙つきで   4、痺れを切らして   5、音沙汰がない  6、日が浅い   7、火を見るより明らか   8、出る幕ではない (二) 1、e     2、f   3、g   4、h  5、d    6、c   7、a 8、b 八十五  其它(2) A:意味と用例 1、分が悪い=不利だ、分配が悪い 例:再就職を考えているが、年齢が高くなればなるほど分が悪くなる。 2、分がある=勝つ見込みがある 例:ライバルより彼女の家に近いところに住んでいる私のほうが分があると思う。 3、魔がさす=ふと悪い考えを起こす 例:盗みを働く若者の多くは理由もなく、ただ「魔がさす」事かららしい。 4、身から出たさび=自分がした悪い行いのために、自分が災いを受けて苦しむたとえ 例:今、環境汚染が人間に害を及ぼしている、しかし、元は人間の出した公害が原因なのだから、身から出た錆びた。 5、水も漏らさない=少しの隙間もないほど警戒などが非常に厳重な様子 例:国税局による脱税摘発は、水も漏らさないほどの徹底振りだ。 6、水を打ったよう=大勢の人が静かになって物音一つしない様子 例:映画のクライマックスの場面になると、観客はスクリーンに釘付けになり、館内は水を打ったようにしんとなった。 7、身も蓋もない=あまりにも直接的で、はっきり言いすぎて、含みや情緒がない 例:こう言っては身の蓋もないが、今回の失敗の原因は、すべて彼自身にあるのだから、同情することはない。 8、輪をかける=大げさ?それ以上に?誇張する 例:聞いた噂に輪をかけてまた噂にするから、噂がエスカレートしてしまう。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、空中サーカスのテント内は(   )に静まり、観客は皆、手に汗を握りながら見守っている。 2、彼女は母親に(   )おしゃべりだ。 3、 姉:「お父さんの誕生日のプレゼントにセーターを編もうと思っているんだけど、何色がいいと思う」 妹:「何色でもいいんじゃない。どうせ下手なんだから」 姉:「そんな(   )こと言わないでよ」 4、古城を見学して、城壁の高さといい、迷路のような城内といい、その( )守りの技術に感心しました。 5、恋敵が現れたが、相手は金持ちだという、どう考えても車も変えないような安月給取りのぼくのほうが(   )。 6、(   )、拾った財布で買い物をしてしまった。 7、競馬をやりすぎてお金がなくなってしまった。しかし、これは(   )だ。 8、子供相手のお菓子やだから、数が売れても利益が少なく、(   )商売だが、子供たちの元気な笑顔に合えることが、何よりもうれしい。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、相手は30人で、こちらは5人、喧嘩するには(   )。 2、あんなに真面目な子が万引きするなんで、きっと(   )に違いない。 3、友達の英語はアメリカ人の(   )だ。 4、国際会議のために各国の首脳が来日するので、空港を始め各所は(   )ほどの警戒振りだ。 5、恩師の死にの通知に、それまで賑やかだった同窓会のパーティー会場が(   )ニシンとなった。 6、きれいな鳥の形に作ってある料理を見て、「ただの野菜だろ」なんていったら(   )。 7、彼は父親に(   )生真面目だ。 a、輪をかける    b、身も蓋もない  c、分が悪い d、魔がさす   e、身から出た錆がない    f、水も漏らさない    g、水を打ったよう    C:解答 B(一)1、水を打ったよう  2、輪をかけて   3、身も蓋もない   4、水も漏らさない   5、分が悪い  6、水も漏らさない   7、水を打ったよう    (二) 1、c     2、d   3、e   4、f  5、g    6、b   7、a

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八十六  无聊、胆子大(小) A:意味と用例 1、味気ない=つまらない?面白みがない 例:よく晴れた日曜日なのに、明日からテストだから家で勉強しなければならないなんて味気ない。 2、味も素っ気もない=面白さも、いいと感じられるものもなくてつまらない 例:彼のスピーチは長いだけで、味も素っ気もないつまらないものだ。 3、芸がない=面白みや新鮮味がない 例:パーティーをするといっても、いつものように飲んで食べるだけでは芸がない。何か皆が楽しめるようなことをしよう。 4、肝が小さい=少しのことでも悩んだりこわがったりする?神経質で臆病 例:強くなりたいといって柔道を始めた本田さんだが、肝が小さいため、試合の前になるとこわいのと心配なので熱を出す。 5、肝が太い=度胸があって、少しのことでは慌ててたり怖がったりしない 例:青山さんは夕べ悲鳴を聞いて外に飛び出し、強盗を捕まえたそうだ。私だったら怖くて家にいただろう。青山さんは肝が太い人だ。 6、腹が据わる=落ち着いていて、少しのことでは驚いたり、怖がったりしない 例:銀行に勤めている石川さんは、強盗にピストルを突きつけられても、落ち着いていたと言う話を聞いて、腹が座っている人だと感心した。 B:練習: 各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、私の誕生日だと言うのに、夫は出張だし子供たちは学校の旅行でいない。一人でケーキを食べていても(   )。 2、新聞で話題になっていた本を買って読んで見たが、有名なタレントが書いたと言うだけで、内容は(   )本だった。買って損をした。 3、夫が誕生日にくれるプレゼントは、いつもハンカチと決まっている。うれしいが、()と思ってしまう 4、駅から家までの道が暗いからといって、夫は帰りが遅くなると、30分も多くかかる明るい道を通って帰ってくる。こんなに(   )人だとは思わなかった。 5、厳しい批評をすることで有名な人たちの前で、とうとうスピーチをした小川さんはとても(   )。 6、会社にいるとき大きな自信があった。皆あわてていたが、部長が冷静に指示してくれたので無事に外に出られた、部長は(   )人だ。 a、芸がない    b、味がない  c、味も素っ気もない d、肝が太い   e、腹が据わる    f、肝が小さい     C:解答 B 1、b  2、c   3、a    4、f    5、d   6、e   八十七  有(无)能力 A:意味と用例 1、隅に置けない=思っていた以上に性能や能力があったり、世の中をよく知っていたりして、馬鹿にしたり勇断したり出来ない 例:いつもおとなしい小池さんだが、学生の頃はロック音楽をしていて、テレビにも出てうたったことがあるそうだから、隅に置けない。 2、間が抜ける=1)やっていることが、周りの状況に合わない?調子が外れる;2)物事の大切なところを忘れていて、馬鹿のように見える 例:パーティーが終わった後に料理を持ってくるなんて、間が抜けている。 3、右に出るものがいない=一番優れている?その人より優れている人はいない 例:絵のうまさでは西さんの右に出るものがいない。 4、物が分る=人として行わなければならない正しいことがよく分っていて、思いやりがある?道理や人情をよく分っている 例:祖母は若い頃留学をしていた。女は外に出るものではないと思われていた時代に留学させた祖母の両親は物が分る人だったようだ。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、プロ野球のN投手の投げるボールはとても早く、彼が投げる試合は負けたことがない。多分、日本でN選手の(   )だろう。 2、遅く起きて、遅刻しそうだったからといって、パジャマのまま学校へ来るなんて(   )いる。 3、木村さんは遅刻をしたり、仕事中居眠りをしたりして、よく上司に怒られているが、営業成績は会社で一番なのだから(   )。 4、大学を卒業したばかりの私たちが研究に成功できたのは、若い私たちに十分な研究費とチャンスを与えてくれた(   )社長のお陰だ。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、森田さんは学校の成績はあまりよくないが、旅行が趣味だと言うだけあって、外国のいろいろなことを知っているので(   )。 2、昨日音楽会に行ったが、まだ、曲が終わっていないのに、大きな拍手をする(   )客がいた。 3、川田さんは若い頃アメリカにすんでいたと言うだけあって、英語がとても上手だ、ゃないでは川田さんの(   )だろう。 4、南さんは(   )人だから、困ったことがあるなら相談してみたら言い、力になってくれるはずだ。 a、物が分る    b、隅に置けない  c、間が抜ける d、右に出るものがいない   C:解答 B(一)1、右に出るものは(が)いない  2、間が抜けて   3、隅に置けない   4、物がわかる    (二) 1、b     2、c   3、d   4、a 八十八   谨慎、厚颜无耻 A:意味と用例 1、気が利く=1)細かいところまで、よく気がつく;2)洗練されている?しゃれている 例:妻に?酒を持ってきてくれ?と言ったら、酒しか持ってこない。グラスがなければ飲めないことぐらい分るだろうに、気が利かない女だ。 2、芸が細かい=細かい点にまで注意が行き渡っている?工夫が細かい 例:友人に洋服を作ってもらった。外からは見えない内側にもきれいな飾りがついているのを見て、芸が細かいと感心した。 3、押しが強い=人のことを考えないで、自分の意見や希望を通そうとする 例:反対意見の人が多かったのに、結局、押しが強い北山さんの意見が通ってしまった。 4、心臓が強い=恥ずかしいと思う気持ちや遠慮が全然ない 例:一番前の席で授業中寝ていた北さんは、先生に怒られても平気な顔をしている。なんて心臓が強い人だろう。 5、面の皮が厚い=恥ずかしいことをしていても少しも恥ずかしいと感じない 例:明確な証拠があるのに自分は何もしていないと言い通すなんて、面の皮が厚いやつだ。 6、虫がいい=自分の都合だけ考えて、ほかの人のことや状況をぜんぜん考えない?勝手だ 例:仕事するのは嫌いだが金はほしい、どこかに大金が落ちてないだろうかといったら、母に?そんな虫のいいことはあるはずない?といわれた。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、この映画はシーンに合わせて会場の温度が変わると言う(   )演出で話題を呼んでいる。 2、あの料理屋は、客の好みに合わせて料理の味を変えてくれる(   )店として人気がある。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、このレストランは子供連れの客が来ると子供用の背の高いいすを出してくれて、とても(   )いる。 2、昨日のパーティーでもらった記念品には出席者一人一人の名前が入れてあった山田さんが用意したものだと聞いたが、山田さんのやることは(   )。 3、今度の学校の旅行の行き先は、各クラスの代表が会議で話し合って決めることになった。会議には(   )山本さんに出てもらって、私たちのクラスの意見を通してもらおう。 4、帰りが遅くなったからといって、社長に家まで送ってくれるように頼むなんて、川田さんは(   )。 5、小山さんは私が前に貸した金を返しもしないのに、また金を貸してくれと平気な顔でやってくる。こんな(   )人は見たことがない。 6、高木さんはパーティーの準備には来なかったくせに、誰よりもたくさん料理を食べている。なんて(   )人だろう a、気が利く    b、虫がいい   c、面の皮が厚い  d、心臓が強い  e、芸が細かい  f、押しが強い C:解答 B(一)1、芸が細かい  2、気が利いた       (二) 1、a     2、e   3、f   4、d   5、c    6、b 八十九  其它 A:意味と用例 1、風上に置けない=性質や行いが悪くて同じ仲間とは思えない 例:試合に負けたからといって、相手チームの悪口を言うなんてスポーツマンの風上にも置けない。 2、口から先へ生まれる=とてもよく喋る?口が上手だ 例:加藤さんは口から先へ生まれてきたような人だから、一緒にいると疲れる。 3、世話が焼ける=ほかからのて手助けが必要な状態で、放っておけない?面倒だ 例:大切な会議の資料を家に忘れたので、会社まで届けてくれと夫から連絡があった。今日に入ってもう3回目だ。本当に世話が焼ける人だ。 4、人が悪い=性格が悪い?人が困るのを見て楽しむような意地の悪いところがある。軽い気持ちで本人に向かって言うこともある 例:私が定期券をかばんに入れた野田のを覚えていて黙っているなんて、人が悪いなあ。いつも入れておく上着のポケットにないから、慌てて交番に行くところだったじゃないか。 5、水臭い=親しい関係なのに、他人のような態度をする 例:森田さんのお母さんが入院して、病院のお金に困っていることをほかの人から聞いた。私と森田さんは子供の頃からの友達なのに、何も言ってくれないなんて、水臭い人だ。 6、身に余る=あるものに対して自分はふさわしくない?それだけの価値がない 例:この問には見に余るすばらしい品を頂きまして、有難うございました。 7、横のものを縦にもしない=簡単なことでもしようとしない 例:夫は会社ではとてもよく働く人だと思われているようだが、家ではテレビの前に寝転がったまま、横のものをたてにもしない。 8、八方美人=誰に対してもよく思われようとして上手に行動する人 例:森さんは八方美人だから、褒められても森さんが本気で思っているのかどうか分らないから、あまりうれしくない。 B:練習: (一)各文にあう慣用句を適当な形にして(   )に書きなさい 1、娘は家にいた頃は(   )子だったのに、留学で一人暮らしを経験をしてからはよく家事をするようになった。 2、大学を卒業後、本木さんがアメリカへ行ってしまうことを今日知った。一番の友達だと思っていたのに、私にも黙っていたなんて(   )人だ。 3、会社の創立パーティーの司会と言う(   )大役を頂きまして有難うございます 4、喧嘩で負けたからといって、相手の自転車を川に捨ててしまい、何も知らない振りをしているなんて、(   )すぎる。 5、息子は小学生になったのに、まだ一人で洋服が着られない、いつまでも(   )子だ。 6、警察に届けられた落し物の10万円を自分のものにしてしまった警察官の事が新聞に出ていた。こんな恥ずかしいことをするなんて、全く警察官の(   )。 7、広田さんは私の意見に賛成だったはずなのに、私と反対の意見の人にも?あなたの意見に賛成する?といっているようだ。広田さんがあんな()だなんて知らなかった。 8、小山さんは、こちらが黙っていたら一日中でも一人で話し続けているような人だ。小山さんのお母さんはとても静かな人なのに、何で(   )様な子供が生まれたのだろう。 (二)各文にあう慣用句を適当な形にして下から選んで(   )のなかに書き入れなさい。 1、子供を殴って怪我をさせた教師のことが新聞に出ていた。子供に暴力を振るう何で教師の(   )。 2、佐藤さんは(   )様な人で、話し始めると止まらない。 3、料理が嫌いな娘は結婚して家を出たいまでも、時々食事をしに帰ってくる、全く(   )。 4、木田さんは誰にでも「あなたほどいい人はいない」と言っている。あんな(   )では、誰にも信頼してもらえなくなるに違いない。 5、父に怒られている私を笑ってみているなんて、兄は(   )。 6、相談もしないで一人で悩んでいるなんて、(   )。私達は友達なんだから、何でも言ってください。 7、私が部長に昇進なんで(   )光栄だ。 8、伊藤さんの奥さんは(   )様な人なので、家事は全部伊藤さんがやっているそうだ。 a、横のものを縦にもしない    b、身に余る   c、水臭い  d、人が悪い  e、風上にも置けない  f、口から先へ生まれる   g、世話が焼ける    h、八方美人 C:解答 B(一)1、横のものを縦にもしない  2、水臭い   3、身に余る   4、人が悪い   5、世話が焼ける   6、風上にも置けない   7、八方美人   8、口から先へ生まれた (二) 1、e     2、f   3、g   4、h   5、d    6、c    7、b    8、a

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sissi77520
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  发贴心情 Post By:2006/7/1 21:19:00



真多啊


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sundy05
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真是辛苦了!!


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